よくあるご質問、活用例

パブリックメソッドをご利用の際に、よくいただくご質問をまとめています。


Q.教材設定番号を変えたいのですが…

管理画面ページの「メニュー」→「学習者一覧」で、学習者の名前をクリックすると「学習者情報」ページが開きます。

その右下にある「教材設定」をクリックすると「開始問題番号」のボックスがありますので、ここに学習したい設定番号を入力して「作成」ボタンを押します。




Q.学習生徒の情報を一括登録することはできますか?

管理画面から複数の学習者を一括登録することはできませんが、学習者のデータをいただければ私どもの方で一括登録できますので、ご相談下さい。




Q.教材の出発点の決め方、進度の調整の仕方がわからないのですが…。

判定シートを活用します。(判定シートの使い方は、管理画面ページの「メニュー」→「ダウンロード」にある「指導の留意事項」の「付録@」にも記述があります。)
「学習者がつまづいた判定シートの最初の単元の問題」
が、学習者が出発する教材番号、というのが基本です。

例えば、数学2級の判定シートがつまづく学習者の場合は、連立方程式のはじまりである3693番が出発する問題番号ということになります。

これをもとにして、学習者の個々の学力をみながら、出発点の決定や、進度の調整を行います。




Q.問題番号から単元がわかるようにしたいのですが…。

教材内容一覧には、単元名と教材番号が掲載してありますので、一覧表をプリントアウトしてお手元に置くと便利です。パブリックメソッド教材内容の一覧はこちらからどうぞ。
⇒ 教材内容一覧表(算数・数学)




Q.問題用紙のコストが気になるのですが…。

パブリックメソッドはオンライン教材ですが、毎回の学習では問題をプリントアウトして学習します。1回分の学習でA4用紙を使用します。用紙のコストを減らす方法としては、次の学習のときに裏面を使用してプリントしたり、解答は印刷をせずにパソコンの画面上で採点を行うという方法が考えられます。










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 ▼ 教材内容一覧表(算数・数学)

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